お料理お料理he OPERA オペラ みんなのウェディング 愛知県口コミランキング レストラン料理評価1位 2018

CUISINEお料理

100組さまに、100通りのおもてなしを。
オペラの“美食ウェディング”を、
たいせつな人と。

“感謝”が伝わる
おふたりだけのオリジナルメニューを
つくりあげます

伝えたい想い、感謝の形は一組一組違うから、
オペラには決まったメニュープランはありません。
プランナーとシェフがおふたりのご希望やスタイル、思い出とともに
どんなふうに“感謝”を伝えたいかをお伺いして、おふたりだけのオリジナルメニューをつくりあげます。
オペラのパーティは、とことんお料理にこだわった
“美食ウェディング”。
“100組さまに100通り”の、
完全フルオーダーメイドのコースをご提供いたします。

  • オーダーメイドコースお料理例
  • オーダーメイドコースお料理例
  • オーダーメイドコースお料理例
  • オーダーメイドコースお料理例
  • オーダーメイドコースお料理例

フルオーダーメイドだからスタイルや味つけなどのお好みだけでなく、「地元の食材を使いたい」といったリクエストもかなえます。
もちろん、アレルギーや苦手な食材、お子さま向けなどの個別メニューにもご対応いたします。

お料理の美しさへのこだわり

ゲストの席にお料理が運ばれてきたとき、息をのむような美しさにゲストからの歓声が。
食材を活かした色鮮やかなお皿が、おふたりの披露宴を彩ります。

  • お料理例
  • お料理例
  • お料理例
  • お料理例
  • お料理例

お料理を五感で楽しむこだわり

オペラでは味や見た目はもちろんのこと、お料理の演出にもこだわります。
五感で楽しめるお料理に驚きと楽しさをプラスして、さらにおいしくゲストさまに味わっていただけます。

  • 1“サプライズ”

    スモークの煙をまとわせたお料理をゲストのもとへとお届け。皆さまのお皿が揃った瞬間一斉にオープン。煙のなかからお料理が現れる驚きと期待感。燻製にされたお料理もさらにおいしさが引き立ちます。

  • 2“目の前で仕上げる”

    素材の旨みを凝縮したスープをコーヒーサイフォンから抽出。アルコールランプで下から沸かせた出汁が少しずつ具材へとあがり、旨みをたっぷりと含んだ出汁ができあがっていく様子を目の前でお楽しみいただけます。淹れたてのおいしさをご堪能ください。

  • 3“包みを開ける期待感”

    すべての食材を包んで調理するため、余分な調味料も一切使わず、素材本来の旨みでおいしさを仕上げていきます。栄養分も逃さず、包みをひらけると素材の香りが目の前に広がります。

  • 4“香りと色をたのしむ”

    目にも鮮やかなドライアイスのおもてなし。オリジナルのカラーで彩られたドライアイスに香りをつけてご提供。色み、香り、温度感と、五感で楽しめるおいしさとなります。

Chef
シェフのご紹介

料理長SHUNSUKE YAMAKADO山門 俊介
料理長 山門 俊介
総料理長SHINYA ITO伊藤 信也
総料理長 伊藤 信也

世界でたったひとつ
名前のないフルコース

おふたりのために集まってくれる大切なゲストに、最大限の想いと感謝を。
そこで料理長が考案したのが、おふたりのためだけの完全オーダーメイドメニュー。
“エピソードレシピ”が誕生しました。

シェフの“エピソードレシピ物語”

  • エピソードレシピが誕生するきっかけになった出来事を、
    お恥ずかしいですが率直にお伝えできればと思います。

    エピソードレシピが誕生するきっかけになった出来事を、
    お恥ずかしいですが率直にお伝えできればと思います。

    20年前、僕にとって大きなターニングポイントとなる出会いがありました。
    僕は名古屋でレストランウェディングの先駆けとなったお店でお世話になっていました。

    ある時、僕が働かせていただいていたレストランに、長久手でレストランウェディングを開業しようとする方が名古屋のマーケットを知りたいとマネージャーとして入社してきました。
    初見の挨拶で、なんとなく自分と似てるな、って勝手に親近感を持っていました。
    その方と働いた初日に、起こったことです。

  • その店のキッチンは閉ざされていて、キッチンスタッフから直接お客様は見えません。
    オーダーテイクをして帰ってきたそのマネージャーが涙を流してるんです。

    ???
    なんで泣いているんだろう?と思いました。

    後で聞いてみたら、オーダーテイクした席は、娘さんがアルバイトをして初めてのお給料でお母さんの誕生日祝いに予約した席だったらしいんです。

    たったそれだけで涙流すなんて……

  • 僕はその時、料理長として自由にやらせていただいていたのでやりたい放題。
    これが俺の料理だ!世界は俺中心に回ってるって多少本気で思ってました。
    そんな僕にこの方は一石を投じてくれたんです、

    お前がつくっている料理はお客様の事を思って作ったのか?
    そのテーブルに相応しいのか?
    それでいいのか?
    レストランとはなんぞ?って。

    それから視野が広がりました。
    作り手は、お客様の食べる姿・表情を見て料理を作れば、おいしいの向こう側(やさしさや力強さ、安心感や驚き)を伝えることができると気づかされました。

    そのマネージャーとは……藤巻社長です。

  • それから時がたち、僕は長久手ラポールにお世話になることができました。
    当時ラポールでは、料理人が新郎新婦様と打ち合わせをして披露宴のメニューを決めるというスタイルで、どんな食材を使う・調理法・ソースはどうする?といった打ち合わせで当時としては、料理人が打合せすることも画期的でした。

    でもお客様に寄り添えば寄り添うほど、もっと何かできるんじゃないかと思っていましたが、どうしていいのかわかりませんでした。

  • ある時、うちの娘が小学校の陸上部に入部しました。
    インターハイに出る選手もいるような部活だったので、毎日朝練。土日も関係ありません。土日は給食がありませんので、妻が、朝早く出ていく娘よりももっと早く起きてお弁当を作っている姿を見て感動させられたんです。

    同時に自分のことを思い返しました。僕の中学校は給食がなかったので、母親は僕のために3年間もお弁当を作ってくれていたありがたさに気付かされました。

    そういえば、ありがとうとか、おいしかったとか全く言えてない。
    何度か感謝を伝えようとしたけど、恥ずかしくてできない。
    って思っていた時。

    僕の目の前には、これから結婚式という、感謝を親御さんに伝えるきっかけを間近に控えている新郎新婦様がいました。

  • 新郎新婦様が大切にしているゲストへの感謝の思いを料理にのせることができたら、それこそが披露宴の料理じゃないかと気付くことができました。
    これが“エピソードレシピ”の始まりです。

    もう15年くらい前の話ですが、当時、披露宴の料理に感謝の思いをのせるということは全国的に見てもありませんでした。このスタイルは、僕らがどこよりも最初に築きました。

    スタッフ・パートナー・お客様に愛される“名古屋一の感動レストラン”を創る…
    その意味はどんなことなのか?
    誰からも愛されるレストランを創るといういことはどういう事なのか?
    僕たちは、今この時間もこれからも、そんなことを常に追い求めていきたいと考えています。

WEDDING SWEETSケーキ & スイーツ

目にも舌にも楽しい、おふたりのしあわせがそのまま形になったウェディングケーキや
宝石のようなスイーツたちで、甘く彩られたひとときを。

  • ウェディングケーキとスイーツ
  • ウェディングケーキとスイーツ

ウェディングケーキも、もちろんオリジナルで。おふたりのエピソードやスタイル、お好みなどをお伺いし、上質な素材や旬のフルーツなどをふんだんに使った、目にも舌にもおいしく楽しいウェディングケーキをご提供いたします。

  • ウェディングケーキとスイーツ
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  • ウェディングケーキとスイーツ
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